2009年11月アーカイブ

実習生

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昨日は、専門学校の実習で老人施設訪問をしました。

中でも認知症で入所している方が多く、うまく会話がかみ合わない方や一人でブツブツと
つぶやいている方などもいました。

色んな症状で、教科書に載っている症状が単純に現れるのでなく複数の症状が出ている方もいて
おどろきの1日でした。

医療、福祉関係の仕事をしていても教科書通りなんてないよと先輩が言っていましたが
本当に教科書通りなんてなくて、オロオロとしてました。

卒業して現場に入ることになったら、オドロキの毎日なんだろうと思いました。

認知症というだけでも、色んな症状が出るしその他の病気を患っている方も多くいるので
慣れるまで本当に大変なんだろうと思い、実習先を後にしました。

入所されている方たちと信頼関係を築くまでにも時間がかかりそうで、何事に簡単に
やれないみたいで、やる気が出てきました。
何だか、あるジャージを着ると乾燥肌になるのです。

そのジャージだけなんですけど、カサカサになってかゆみが出るのです。

乾燥肌になるのは一時的なものなんです。

でも、そのジャージを着たときなんで普段の生活のときには、全く問題なく生活しています。

一時的に症状が出るのも、乾燥肌って言うのかな?

とにかく、魔のジャージはどうしても着替えが無いときにだけしか着ないようにしています。

腕と内ももがかゆくてたまらなくなるのです。

生地が合わないのかもしれませんが、その部分だけかゆくなるってゆうのも
何だか切ないのです。

日常生活で乾燥肌に悩んでいる方からすると私の症状なんてかわいいものなんだと思います。

乾燥肌になっている友達は、保湿クリームを皮膚科に行って処方してもらってるくらいに
ひどいみたいなのです。

そこまでひどくないので、ちょっと安心しています。

皆さん巻き爪って聞いたことがありますか?
これは足の指の爪がなるんですが、爪が内側に巻き込まれて、段々肉に食い込んでしまうのです。

これがひどくなると、血が出てきたり、歩くことできないくらい痛くなるんですって。

実は私、この巻き爪になっているんです。
まだそんなにひどい状態ではないと思うのですが、少し痛みが出ています。

この巻き爪になる原因は、要するに爪の切り方が問題だったんですね。
足の爪は短く切ってはいけないらしいんです。
短く切ってしまうと爪が内側に巻き込まれて肉に食い込んでしまうらしいんです。

怖いですね。
そうならないためにも、爪は伸ばそうと思っています。

でも、なんで今まではならなかったんだろう?
だって今までも短く爪を切っていたのに...。

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高血圧に罹っている人は多いですね。
だからなのか、案外軽視しがちです。

少し高いくらいなら「私血圧が高めなの」で済ませてしまいがちですね。
でも、高血圧って怖いんですよ。

特にこれからの季節。高血圧というのは、血管の中を流れる血液の勢いがすごいということです。
なぜすごい勢いになるかといえば、血管が細いから。
血管が細くなるのは、血管壁に色々なものが溜まって細くなるんです。
そこに勢いよく血液が流れるんです。

若い元気な血管だったら良いでしょうが、弱くなっている血管だったら大変です。
急に寒い所に行って血管がさらに縮まってしまう。
そこに勢いよく血液が流れたら、血管が破れてしまいます。

だからこれからの季節、高血圧の人は十分気を付けてください。

父性

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この頃、つくづく子育ては大変だと感じています。
友達もみんな同様に、子育て 悩みを抱えています。

もちろん、それぞれの中身は違いますが、親は子供のことが心配なんです。

特に母親はね。
自分の腹を痛めて生まれた子だから、他人事とは思いません。

これが父親になるとちょっと違いますね。
客観的というか、まだ父性が目覚めていないというか...。

母親は、おなかに子供が宿った時から、母性が目覚めて子供をいとおしく思うようになりますが、父親はおなかなんか痛くもかゆくもないし、出産の大変さなんか経験したこともないんですから。
だから子供が泣いていても平気で寝ていられるし...。

子供が大きくなって人間関係やらなんやらと色々悩みだしても、父親は我関せずの所があります。

これはうちの旦那だけのことなのかもしれませんが...。

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